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nakata.net×Take Action イイダテツナリ あしたの社会のつくり方

お知らせ:映画『ミツバチの羽音と地球の回転』、2/19(土)@渋谷ユーロスペースにて劇場公開トークイベントのお知らせ(2010年2月19日〜3月13日)

映画『ミツバチの羽音と地球の回転』の劇場公開(2/19@渋谷ユーロスペースにて)後のトークイベントの予定をご紹介いたします。2月27日(日)は、エナジーグリーン株式会社代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)も参加いたします。皆様ぜひ、お越し下さいませ。


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        映画/トークイベントスケジュール
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■会場 @ユーロスペース 渋谷・文化村前交差点左折 03-3461-0211 www.eurospace.co.jp
2月19日(土)鎌仲ひとみ監督
2月20日(日)Candle JUNE [キャンドル・ジュン](キャンドル・アーティスト)x鎌仲ひとみ監督
2月26日(土)中沢新一(人類学者)x鎌仲ひとみ監督
2月27日(日)飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)x鎌仲ひとみ監督 ★変更
3月05日(土)堤 未果(ジャーナリスト)x鎌仲ひとみ監督
3月06日(日)上杉 隆(ジャーナリスト)x鎌仲ひとみ監督
3月12日(土)池田香代子(翻訳家)x鎌仲ひとみ監督
3月13日(日)鎌仲ひとみ監督  ★変更

 

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お知らせ:2/16(水)@阿佐ヶ谷ロフトにて、映画『ミツバチの羽音と地球の回転』公開記念トークイベントのお知らせ

映画『ミツバチの羽音と地球の回転』の劇場公開(2/19〜@渋谷ユーロスペース)を記念し、2/16(水)@阿佐ヶ谷ロフトにて、トークイベントが開催されます。エナジーグリーン株式会社代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)も本イベントに参加いたします。

皆様、ぜひご参加ください。

 

 

【イベント詳細】

 

全国600ヶ所以上で上映され、大きな社会的反響を読んだ『六ヶ所村ラプソディー』(06年)から4年。『ヒバクシャ』『六ヶ所村ラプソディー』に続く、鎌仲ひとみの「三部作」完結編となる最新作『ミツバチの羽音と地球の回転』の東京での公開を記念して、環境とエネルギーについての未来をすこし本気でトークします。

 

   [出演者]
      ・飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)
      ・重信メイ(ジャーナリスト)
      ・福島みずほ(社民党党首)
      ・鎌仲ひとみ
      会場  阿佐ヶ谷ロフト ※JR中央線阿佐谷駅パールセンター街徒歩2分
      OPEN 19:00 / START 19:30
      前売り ¥1,300 /当日¥1,500(共に飲食代別)

      前売りチケットは2/1~ローソンチケット【L:36696】、ロフトA電話予約にて発売!
      阿佐ヶ谷ロフト Asagaya/Loft A http://www.loft-prj.co.jp/lofta/

      ロフトA 電話予約:03-5929-3445(17:00~24:00)

 

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         当日は、Ustで映像配信 →【mitsubachi888

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【映画の割引クーポン券ダウンロード(1,700円→1,400円)等、詳細はこちら

 

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お知らせ:2011年2月1日全国47都道府県・19政令指定都市の参加の下「地球温暖化対策全国自治体会議」が開催されました

大規模事業所対策に積極的に取り組んでいる5都府県(埼玉県・神奈川県・京都府・大阪府・東京都)が共同で呼びかけ、全国47都道府県・19政令指定都市の参加の下、「地球温暖化対策全国自治体会議」が開催されました。


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「地球温暖化対策全国自治体会議」

【日時】 2011年2月1日 (火)13:30~17:00  
【場所】 都道府県会館101大会議場
【プログラム】
  ◇大規模事業所に対する計画書制度の運用状況と今後のあり方
    1. 大阪府 環境農林水産部みどり・都市環境室地球環境課
    2. 京都府 文化環境部地球温暖化対策課
    3. 神奈川県 環境農政局環境部地球温暖化対策課
    4. 埼玉県 環境部温暖化対策課
    5. 東京都 環境局都市地球環境部総量削減課  
  ◇海外地方政府の動き
    1. 東京都 環境局都市地球環境部国際環境協力課 
  ◇意見交換

 

※当日の登壇資料など [詳しくはこちら]

メディア掲載:財団法人帯広市文化スポーツ振興財団、明治北海道十勝オーバルで開催されるスケート大会をグリーン電力で運営(2010年12月22日)

財団法人帯広市文化スポーツ振興財団は、エナジーグリーン株式会社が発行するグリーン電力証書を2011年1月30日の「第30回全十勝小学生ミニスプリント選手権大会」、同年2月6日の「第57回全十勝児童スケート大会」、同年同月26日・27日の「第1回高校全国選抜スピードスケート競技大会」に使用します。十勝で行われる競技大会にグリーン電力証書制度を活用するのは、財団法人帯広文化スポーツ振興財団が初めてです。

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【メディア掲載情報】

・十勝毎日新聞に掲載 「グリーン電力で照明、製氷 明治オーバル 来年の3大会」

・その他北海道内紙に記事掲載(1件)

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※十勝毎日新聞 平成22年12月22日掲載

この記事・写真等は、十勝毎日新聞社の許諾を得て転載しています。

 

■ 明治北海道十勝オーバル

 

屋外写真

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屋内写真
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                                      (写真提供 / 財団法人帯広市文化スポーツ振興財団)

 

 

■ 財団法人帯広市文化スポーツ振興財団のグリーン電力証書の利用内容

1. 【利用期間】 : 2011年1月30日

    【利用場所】 : 明治北海道十勝オーバル

    【電源・数量】:  バイオマス発電 13,000kWh

    【利用内容】 : 第30回全十勝小学生ミニスプリント選手権大会のグリーン化

 

2. 【利用期間】 : 2011年2月6日

    【利用場所】 : 明治北海道十勝オーバル

    【電源・数量】:  バイオマス発電 13,000kWh   

    【利用内容】 : 第57回全十勝児童スケート大会のグリーン化

 

3.【利用期間】 : 2011年2月26日~2011年2月27日

    【利用場所】  : 明治北海道十勝オーバル

    【電源・数量】:  バイオマス発電 31,000kWh

    【利用内容】 : 第1回高校全国選抜スピードスケート競技大会のグリーン化

 

 

【本件に関するお問い合せ先】

エナジーグリーン株式会社

営業事業部

担当:高橋 豪応

TEL : 03-6380-5556 FAX : 03-5369-7970

E-mail : info@energygreen.co.jp

 

メディア掲載:株式会社都田建設、静岡県知事から「平成21年度静岡県地球温暖防止知事褒賞」、環境大臣から「平成22年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を受賞

株式会社都田建設は、エナジーグリーン株式会社が発行するグリーン電力証書を自社の使用電力量に対して利用していることが地球温暖化防止活動等に顕著な功績があると評価され、平成22年6月9日に静岡県知事から「平成21年度静岡県地球温暖防止知事褒賞」(温室効果ガス排出削減対策部門、中小企業の部)、平成22年12月15日に環境大臣から「平成22年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」(対策技術導入・普及部門)を受賞されました。

 

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【メディア掲載情報】

・中日新聞に掲載 「地球温暖化防止活動認められ 都田建設に知事褒章」

・その他静岡県内紙に記事掲載(1件)

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■  「平成21年度静岡県地球温暖化防止知事褒賞」 (写真提供/株式会社都田建設)

 

 

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【中日新聞 平成22年4月28日掲載/許諾番号:20110128-9196】

    ※この記事・写真等は、中日新聞社の許諾を得て転載しています。

 

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【メディア掲載情報】

・静岡県内紙に記事掲載(2件)

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■  「平成22年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」 (写真提供/株式会社都田建設)

 

 

◇◇株式会社都田建設のグリーン電力証書の利用内容◇◇

    【利用期間】  : 2009年12月1日~2012年3月31日

    【利用場所】  : 株式会社都田建設のオフィス

    【電源・数量】: 風力発電、8,000kWh、バイオマス発電 116,000kWh

    【利用内容】  : オフィス等で使用する業務用使用電力のグリーン化

 


<エナジーグリーン株式会社 概要>
エナジーグリーンは、地球温暖化防止と地域のエネルギー自立を使命に、環境エネルギー政策の フロントランナーとしての知見を最大限に活かし、グリーン電力証書・市民出資・地産地消のエネルギー事業のパイオニアとして、また地域の自立やエネルギー 転換につながる本物のソリューションを提供します。
 
■ 社名:エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
■ 所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
■ 資本金:1625万円
■ 代表者:飯田哲也(代表取締役社長)
■ 設立:2007年10月1日(創業 2000年3月)
■ 事業内容:
1.グリーンエネルギー証書事業
2.地産地消のエネルギー支援事業
3.市民出資事業

 

 

【本件に関するお問い合せ先】

エナジーグリーン株式会社

営業事業部

担当:高橋 豪応

TEL : 03-6380-5556 FAX : 03-5369-7970

E-mail : info@energygreen.co.jp

メディア掲載:ガスエネルギー新聞「新エネ最先端 16 ー再エネは第4の革命ー」(2011年1月12日)

エナジーグリーン株式会社の代表取締役、飯田哲也が所長を任める)環境エネルギー政策研究所(ISEP)のインタビュー掲載記事をご紹介します。

 

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   【ガスエネルギー新聞】

      「新エネ最先端 16 ー再エネは第4の革命ー」

      [2011-1-12掲載]

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お知らせ:〜エネルギーシフト元年 瀬戸内の小さな島から始まる〜 「私たちは自然エネルギー100%に向かう祝島を応援します」記者会見を開催(1月16日)

上関原発を建てさせない祝島島民の会(以下、「祝島島民の会」)では、2011(平成23)年1 月14 日に、新しく「一般社団法人祝島千年の島づくり基金」(会長:山戸貞夫)を発足させて、自然エネルギーで100%自立する島を目指すためのプロジェクトを 立ち上げました。このプロジェクトは、持続可能な自然エネルギーをベースとする社会に向けて、日本や世界がエネルギーシフトをしてゆく先頭に立つものです。

そこで、祝島が自然エネルギー100%自立に向けて、応援団が結成されます。様々な専門家がそれぞれの能力を出し合ってこの計画を全面的に応援していくこととなり記者会見を開催しました。


■祝島自然エネルギー100%プロジェクト
http://www.iwai100.jp/

記者会見の概要
【日 時】:2011(平成23)年1 月16 日(日) 午後1 時より(1時間程度)
【場 所】:立教大学池袋キャンパス 5 号館
【説明者】:山戸孝(祝島島民の会運営委員および一般社団法人 祝島千年の島づくり基金理事)
                 鎌仲ひとみ監督
                 飯田哲也環境エネルギー政策研究所 所長
                 黒田征太郎氏、池田香代子氏など、このプロジェクト支援者・協力者


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【このプレスリリースに関するお問合せ】
祝島100%自然エネルギープロジェクトチーム
東京連絡事務所(ISEP内) 担当:飯田、氏家
環境エネルギー政策研究所(ISEP)
E-mail: info01@isep.or.jp
TEL: 03-6382-6061, FAX:03-6382-6062

プレスリリース:サントリー美術館様・サントリーホール様 エナジーグリーンのグリーン電力証書にて、 年間使用電力をすべてグリーン電力化

エナジーグリーン株式会社(東京都新宿区、代表取締役:飯田哲也)は、2011年1月よりサントリーホールディングス株式会社がサントリー美術館(東京都 港区、館長 :鳥井信吾)およびサントリーホール(東京都港区、館長:堤剛)の使用電力をグリーン電力化するのに際し、「グリーン電力証書※1」を発行いたします。

この取組みは、サントリーホールディングス株式会社エナジーグリーン株式会社から発行される「グリーン電力証書」を購入することで、自然エネルギーによる グリーン電力が使用されたと見なされるものです。今後は両施設で使用する年間約250万kWhの電力を、同システムを利用したグリーン電力でまかなうこと になります。

 

 

※1 グリーン電力証書とは
グリーン電力とは、太陽光、風力、水力といった自然の恵みから生まれた「自然エネルギー」によって発電された電力のことです。グリーン電力証書とは、使用 電力に応じて購入すると、その資金は太陽光発電や水力発電などの自然エネルギー事業に提供され、グリーン電力を使ったと見なされる仕組みです。なお、グリーン電力証書は、信頼性を確保する第三者機関の認証を得て交付されています。

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■サントリー株式会社
ニュースリリース No.10970   (2010.12.27)
http://www.suntory.co.jp/news/2010/10970.html

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<エナジーグリーン株式会社 概要>
エナジーグリーンは、地球温暖化防止と地域のエネルギー自立を使命に、環境エネルギー政策の フロントランナーとしての知見を最大限に活かし、グリーン電力証書・市民出資・地産地消のエネルギー事業のパイオニアとして、また地域の自立やエネルギー 転換につながる本物のソリューションを提供します。
 
■ 社名:エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
■ 所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
■ 資本金:1625万円
■ 代表者:飯田哲也(代表取締役社長)
■ 設立:2007年10月1日(創業 2000年3月)
■ 事業内容:
1.グリーンエネルギー証書事業
2.地産地消のエネルギー支援事業
3.市民出資事業
 
【本件に関するお問い合わせ先】
エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
担当:渡邉 悟郎
〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
TEL 03-6380-5556 FAX 03-5369-7970
E-mail:info@energygreen.co.jp

お知らせ: 【年末年始営業日のお知らせ】 12月30日(木)〜1月4日(火)

 

平素より弊社サイトをご利用頂き誠にありがとうございます。
当社の年末年始の営業日は、下記のとおりとさせていただきます。


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     【 年末年始営業日のお知らせ:12月30日(木)〜1月4日(火)】

          《年内営業》 12月29日(水)まで

          《年始営業》 1 月5 日(水)より始業(※9:00〜通常営業)

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休暇中のお問い合わせやメールにつきましては、1月5日(水)以降に順次対応させていただきます。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

 

エナジーグリーン株式会社 スタッフ一同


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エナジーグリーン株式会社

〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
TEL 03-6380-5556 FAX 03-5369-7970
E- mail:info@energygreen.co.jp

お知らせ:弊社は「エコプロダクツ2010」に出展します。アンケートにお応え頂いた方に、先着で300名様に「グリーン電力証書付エネループ(充電器付)」をプレゼント!(12月9日〜11日)

エナジーグリーン株式会社(所在地:本社東京都新宿区、代表取締役:飯田哲也)は、2010年12月9日(木)から12月11日(土)の3日間、東京ビッ グサイト(東京都江東区)で開催される「エコプロダクツ2010」にブース出展します。エコプロダクツ展は、1999年にスタートした日本最大の環境総合展です。当社は2008年以来3年連続で出展しています。

エナジーグリーンブースでは、グリーン電力やグリーン熱についてのご説明をはじめ、これらを活用した事業への取組みについてご紹介をさせていただきます。 なお、当日ブースでアンケートにお応え頂いた方(毎日先着100名様に限り)に、「グリーン電力証書付エネループ(単3形2個付急速充電器セット)」をプレゼントいたします!皆様、ぜひブースへお越し下さい。

エナジーグリーンは、地球温暖化防止と地域のエネルギー自立支援を使命に、環境エネルギー政策のフロントランナーとしての知見を最大限に活かし、「グリー ン電力証書」「市民出資」「地産地消のエネルギー支援」といった事業を行っています。地域の自然エネルギーを活用したエネルギー転換や、省エネルギー事業を軸に地域の新産業と雇用を育てるなど、本物のソリューションを提供しています。

ぜひこの機会に、「エコプロダクツ2010」の「エナジーグリーン」ブースにお立ち寄りください。

<エナジーグリーン株式会社 概要>
■ 社名:エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
■ 所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
■ 資本金:1625万円
■ 代表者:飯田哲也(代表取締役社長)
■ 設立:2007年10月1日(創業 2000年3月)
■ 事業内容:
1.グリーンエネルギー証書事業
2.地産地消のエネルギー支援事業
3.市民出資事業


【本件に関するお問い合わせ先】
エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
担当:本城 須麻
〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
TEL 03-6380-5556 FAX 03-5369-7970
E-mail:info@energygreen.co.jp


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【エコプロダクツ出展】 昨年のエナジーグリーンブース出展の様子(2009-12-09)

※今年のエナジーグリーンブースの小間番号は、「東ホール 5-056@東京ビッグサイト」です。

   当日は、会場内で会場マップが配布されています。

 

お知らせ:飯田哲也(エナジーグリーン株式会社代表取締役)講演予定 2010/11〜2011/2

エナジーグリーン株式会社代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)
講演予定一覧    (一般参加可能分)


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2010年

 11月27日(土)「バイオマスシンポジウム2010〜これからの100年を考える〜」
    ・主催:岩手・木質バイオマス研究会 (岩手県盛岡市)

 12月15日(水) 第2回日本気象協会メセナシンポジウム「再生可能エネルギーでわたしたちがつくる未来」
    ・主催:一般財団法人日本気象協会 (東京都渋谷区)

 12月18(土) 尾崎行雄記念財団咢堂塾
         「地球温暖化対策とエネルギー政策—日本の役割を考える」
                      ※咢堂塾生の登録者のみのご参加となります。
    ・主催:尾崎行雄記念財団 (東京都千代田区)

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2011年

 1月12日(水) 第6回バイオマス科学会議   特別講演「「緑の分権」「全量買い取り制」とバイオマス利用」
    ・主催:日本エネルギー学会バイオマス部会 (大阪府吹田市)

 1月15日(土)『ミツバチの羽音と地球の回転』松本上映会
    ・主催:信州気候フォーラム (長野県松本市)

 1月16日(日) 『ミツバチの羽音と地球の回転』上映会および監督講演会
    ・主催:コミュニティ福祉学部  (東京都豊島区)

 2月25(金) 「自然エネルギーの動向と地域での取り組み」
    ・主催:長野県上田市 (長野県上田市)
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11月27日(土)に開催される「バイオマスシンポジウム2010〜これからの100年を考える〜」に飯田哲也が講演します(@岩手県盛岡市)

エナジーグリーン株式会社の代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)が、11月27日(土)に開催される「バイオマスシンポジウム2010〜これからの100年を考える〜」@岩手県盛岡市で講演をいたします。

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「バイオマスシンポジウム2010〜これからの100年を考える!(岩手県盛岡市)」
【日程】11/27(土)13:00-17:15
【場所】いわて県民情報センター アイーナホール
【講師】飯田哲也(NPO法人 環境エネルギー政策研究所所長)、泊みゆき(NPO法人 バイオマス産業社会ネットワーク理事長)、増田寛也(野村総研顧問)、伊藤幸男(岩手・木質バイオマス研究会会長)他
【参加費】無料
【主催】岩手・木質バイオマス研究会
【問い合わせ】TEL019-635-8272  wbi@xg.main.jp
[※詳細はこちら]

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お知らせ:「日本の論点 2011」(文藝春秋・編/飯田哲也の寄稿)が2011年1月に発行されます。

エナジーグリーン株式会社の代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)の寄稿が、
「日本の論点2011」(文藝春秋・編)に掲載されました。

 

       『日本の論点2011』の表紙画像

     
日本の論点2011

       「原子力妄想」から目醒め自然エネルギーによる第三の産業革命を目指せ
       (16. 資源と環境保全 #54 ポスト石油エネルギーは何か)
         ※飯田哲也が寄稿した公刊著作物

            ・単行本:768ページ
            ・判型:A5判並製カバー装
            ・文藝春秋・編
            ・初版発行日:2011年01月01日
            ・ISBNコ−ド:9784165031000
            ・Cコード:C9430
            ・定価:2980円(税込)  
             詳細はこちら(文藝春秋HP)   ※こちらは2011年1月に発行予定です。

メディア掲載:全量買取制度案巡って際立つ温度差 「オルタナ」掲載されました 10/11/19

エナジーグリーン株式会社の代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)に関する記事が、11月19日発行のオルタナ「全量買取制度案巡って際立つ温度差」に掲載されました。


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   【環境とCSRと「志」のビジネス情報誌「オルタナ」
      「全量買取制度案巡って際立つ温度差」
      [2010-11-19掲載]
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【記事抜粋】
経済産業省が中心となって制度設計を進める自然エネルギーの全量買取制度(FIT、フィードインタリフ)を巡り議論が高まっている。制度案では、太陽光以外の発電電力の一律価格買取、家庭用太陽光発電の余剰電力買取を打ち出しているが、これに環境エネルギー政策研究所(ISEP、所長:飯田哲也)が対案を提示。一方で日本経団連は、導入そのものに否定的だ。

ISEPは、11月18日、自然エネルギーの全量買取制度に関する要望書を公表した。その中で、太陽光を除く自然エネルギー発電の買取価格のコストベース化、太陽光発電の全量買取、全量買取制度における環境価値の切り離し、の3点を要望している。

■全文は、環境とCSRと志のビジネス情報誌「オルタナ」webページをご覧ください。

 

メディア掲載:エナジーグリーン株式会社の発行するグリーン電力を利用した事例が、北海道新聞カーボンオフセット「百貨店、ホテル...道内続々〜環境重視で顧客拡大狙う〜」に掲載され

エナジーグリーン株式会社(所在地:本社東京都新宿区、代表取締役:飯田哲也)の発行するグリーン電力を利用した記事が、北海道新聞 カーボンオフセット「百貨店、ホテル…道内続々〜環境重視で顧客拡大狙う〜」に掲載されました。


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   【北海道新聞】
      カーボンオフセット「百貨店、ホテル…道内続々〜環境重視で顧客拡大狙う〜」
      [2010-10-19掲載]
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宿泊中に排出したCO2を相殺するための寄付を呼びかけるカーボンオフセットの募金箱
京王プラザホテル札幌

 

カーボンオフセット貢献事業が北海道内企業で広がっており、株式会社札幌丸井今井は、新聞折り込みチラシ約40万枚分の印刷時に使用する電力に対して、グリーン電力(風力発電)を利用されました。

メディア掲載:エナジーグリーン株式会社の発行するグリーン電力を利用した事例が、北海道新聞「グリーン電力で製造〜イメージアップ図る〜」に掲載されました。

エナジーグリーン株式会社(所在地:本社東京都新宿区、代表取締役:飯田哲也)の発行するグリーン電力を利用した記事が、北海道新聞「グリーン電力で製造〜イメージアップ図る〜」に掲載されました。 

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   【北海道新聞】
      鹿追そば「グリーン電力で製造 〜イメージアップ図る〜」
      [2010-9-30掲載]
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【記事抜粋】

 【鹿追】町内の製めん類、鹿追そば(小西隆史社長)は10月1日から、風力発電による「グリーン電力」を利用し、そばを製造する。地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)の削減に貢献するとともに、主力のそば製品のイメージアップを目指す。十勝管内の食品製造業者で同電力を利用するのは初めてで、道内でも珍しいという。

NPO法人北海道グリーンファンド
が運営する石狩市の市民風力発電所「かぜるちゃん」のグリーン電力証書を購入し、生そば製造ラインの1年間の消費電力量約1万キロワット時の全量を同電力でまかなう。

同証書は、風力発電が生み出す「環境価値」を購入した証しで、実際の電力は従来通り北電から購入するがCO2を排出しないグリーン電力を使用したとみなされる。

鹿追そばでは、1日以降に製造される生そば製品に、グリーン電力により製造されることを示すラベルを貼り販売する。年間の電力コストは約1割増えるが、製品価格に上乗せせず、同社の製品を削って対応する。

小西社長は「農園地帯の鹿追を本拠とし、農薬の恩恵を受ける会社だけに、地球温暖化など環境問題に無関心ではいられなかった。微力ながらグリーン電力普及に協力したい」と話す。生そばの製造は年間約20万食。ラベル付きの商品が出回ることで多くの購入者が環境エネルギー問題を考えるきっかけにもなりそうだ。

 

【北海道新聞】 鹿追そばに届いたグリーン電力証書と同社の生そば製品
 <北海道新聞社許諾:D1011-1102-00006978/掲載期間:2011年2月15日/※記事掲載終了>

 

プレスリリース:エナジーグリーン株式会社、タワーレコードNO MUSIC, NO LIFE. Tシャツに「グリーン電力証書」を提供。11月2日より、2010年度最新版販売スタート。

エナジーグリーン株式会社(所在地:本社東京都新宿区、代表取締役:飯田哲也)は、タワーレコード株式会社(本社:東京都品川区 代表取締役社長:高木哲実)が企画する大好評の“NO MUSIC, NO LIFE.”コラボTシャツシリーズに「グリーン電力証書(バイオマス発電)」を提供しており、11月2日(火)より2010年度最新版Tシャツ3作品の販売が開始されました。

 

この取り組みは、2007年より実施されており、これまでクレイジーケンバンドや、矢沢永吉ユニコーンなど著名なアーティストとのコラボレーションを実現している。(http://tower.jp/genre_Accessories/nmnl

今回の“NO MUSIC, NO LIFE.”コラボTシャツシリーズでは、度肝抜く演奏力で怒涛のライヴラッシュを展開中の「OKAMOTO'S」、2010年、突如音楽シーンに現れた4人組バンド「世界の終わり」、そして結成21年目にして快進撃を続けるスーパーバンド「フラワーカンパニーズ」の3アーティストとのコラボレーションを果たし、注目を集めている。(詳細はこちら
 
大好評のタワーレコードNO MUSIC, NO LIFE.Tシャツには、一人が1日に使う電力に相当する6kWhの地球に優しいグリーン電力証書が付いています。このグリーン電力付きNO MUSIC, NO LIFE.Tシャツを購入する事で、地球そして未来への負担を軽減しています。 タワーレコードは「音楽の現場から持続可能な循環型社会の実現」を進めています。


<エナジーグリーン株式会社 概要>
エナジーグリーンは、地球温暖化防止と地域のエネルギー自立を使命に、環境エネルギー政策のフロントランナーとしての知見を最大限に活かし、グリーン電力証書・市民出資・地産地消のエネルギー事業のパイオニアとして、また地域の自立やエネルギー転換につながる本物のソリューションを提供します。
 
■ 社名:エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
■ 所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
■ 資本金:1625万円
■ 代表者:飯田哲也(代表取締役社長)
■ 設立:2007年10月1日(創業 2000年3月)
■ 事業内容:
1.グリーンエネルギー証書事業
2.地産地消のエネルギー支援事業
3.市民出資事業
 
【本件に関するお問い合わせ先】
エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
担当:本城 須麻
〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
TEL 03-6380-5556 FAX 03-5369-7970
E-mail:info@energygreen.co.jp

メディア掲載:雑誌 Actio 2010年12月号「できるぞ!エネルギーシフト 自然エネルギー革命の時代へ」に掲載されました(2010年11月01日掲載)

エナジーグリーン株式会社の代表取締役、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長兼務)の記事が、雑誌 Actio 2010年12月号「できるぞ!エネルギーシフト 自然エネルギー革命の時代へ」に掲載されました。 

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   【Actio 2010年12月号】
      「できるぞ!エネルギーシフト 自然エネルギー革命の時代へ」
      [2010-11-1掲載]
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【記事抜粋】

  7月22日に下北沢らぷらすで、「ワールドワイドカフェとトーク『できるぞ!エネルギーシフト!!飯田さんと話そう』」が開催された。ふろむあ〜す、cafeOHANA、エネルギーシフトを考えるデータバンク、トランジションタウン世田谷、Bee'Cafeの4団体共催イベント。ここでの飯田哲也さん(NPO法人環境エネルギー政策研究所所長)の講演を載録。(資料は講演で使われたもの)…

(以下は、こちら(1ページ)(2ページ)から記事本文をご覧ください)

メディア掲載: ガスエネルギー新聞 「環境NPOら カギは"地産都消" 〜再生エネの地域間連携議論〜」に掲載されました(2010年10月27日掲載)

  先日21日に開催された「再生可能エネルギー地域間連携セミナー」に関する記事が、10月27日付けのガスエネルギー新聞「環境NPOら カギは“地産都消” 〜再生エネの地域間連携議論〜」に掲載されました。

  再生可能エネルギー地域間連携セミナーは、(エナジーグリーン株式会社の代表取締役、飯田哲也が所長を任める)環境エネルギー政策研究所(ISEP)が主催で開催しています。

 

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   【ガスエネルギー新聞】

      「環境NPOら カギは“地産都消” 〜再生エネの地域間連携議論〜」

      [2010-10-27掲載]

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【記事一部引用】

  環境NPOの環境エネルギー政策研究所(飯田哲也所長)は21日、首都圏等気候変動政策連携プロジェクトなどの環境団体と恊働で、再生可能エネルギー地域間連携セミナーを東京都内で開いた。環境省や東京都、環境団体などが歳計可能エネルギーの現状や地域間連携について報告した。

  環境省地球環境局地球温暖化対策課の立川裕雄調整官は、地域における再生可能エネルギー関連ビジネスを説明。盛岡信用金庫などが環境設備ファンド会社を設立した注目事例などを紹介した。

  東京都環境局の谷口信雄課長補佐は、コメ同様、今後はエネルギーも地域で清算し歳で消費する“地産都消”が重要と説明。東京都が北海道、青森県、岩手県、秋田県、山形県と、再生可能エネルギーの供給等の連携で協定を結んだ取組みなどを紹介した。

  自治体協議会のイクレイに本・岸本みち枝事務局長は27日から3日間、デリーで開催されるデリー国際再生エネルギー会議の概要を報告。インド政府主催の再生エネルギーに関する大臣会議で9000人が参加予定。エネルギー安全保証や気候変動、経済開発の…  (以下は、添付の記事本文をご覧ください)

 

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【ガスエネルギー新聞】「環境NPOら カギは“地産地消” 〜再生エネの地域間連携議論〜」2010-10-27掲載

プレスリリース:エナジーグリーン、日本初の「グリーン熱証書」を発行。第23回東京国際映画祭(10月23日〜31日の映画祭会期中)の全上映にグリーン電力とグリーン熱が使用されます

  2010年、公益財団法人ユニジャパン(本部:東京都中央区、理事長:高井英幸)が10月23日(土)〜31日(日)の会期で開催する第23回東京国際映画祭において、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、シネマート六本木でのすべての上映をはじめ、六本木ヒルズにて開催される映画祭関連のイベントや各種セミナーに必要な全てのエネルギー(消費電力相当分)が、エナジーグリーン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:飯田哲也)の発行する日本初のグリーン熱証書と5種類のグリーン電力証書(太陽光発電、風力発電、バイオマス発電、水力発電、地熱発電)でオフセットされます。
 
  今回のグリーン熱証書については、「日本初」のグリーン熱証書の販売・発行・となり、日本国内の再生可能エネルギーの普及に向けて、大変、画期的な取組みとなっています。
このグリーン熱証書では、「D’グラフォート レイクタウン 太陽熱利用システム」によって生み出されたグリーン熱の環境付加価値を利用しています。
 
  東京国際映画祭は、“Action ! for Earth.”をスローガンとして地球環境への貢献をテーマに掲げ、レッドカーペットにかわるグリーンカーペットの敷設、グリーン電力を使用した上映に加え、国内外の映画関係者から賛同者を募った「グリーンカーペットクラブ」を創設。 映画界きっての意欲的で先進的な環境への取組みを実現し、業界をリードしています。

 

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■「グリーン熱設備」の概要
大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:村上健治)が建設した分譲マンション「D’ グラフォート レイクタウン」では、全500戸の給湯および暖房(床暖房)エネルギーの一部を補うため、太陽熱を利用した「住棟セントラル・ヒーティングシステム」を導入し、屋上に総面積約950㎡の太陽熱パネルを設置している。この「D’グラフォート レイクタウン 太陽熱利用システム」は、2010年7月7日、グリーンエネルギー認証センターより、「グリーン熱証書」を発行するための要件である「グリーン熱設備」として、住棟セントラル・ヒーティングシステムでは初めて認定された。
※1.太陽熱パネルで温めた熱媒体(不凍液)を集中熱源プラント内にある熱交換器で温水と暖房用熱媒体(床暖房用の不凍液)に熱交換して、全住戸に給湯用の温水と床暖房用の熱媒体を供給するシステム。
※2.グリーン熱証書制度の対象となる太陽熱利用設備。

 

<エナジーグリーン株式会社 概要>
エナジーグリーンは、地球温暖化防止と地域のエネルギー自立を使命に、環境エネルギー政策のフロントランナーとしての知見を最大限に活かし、グリーン電力証書・市民出資・地産地消のエネルギー事業のパイオニアとして、また地域の自立やエネルギー転換につながる本物のソリューションを提供します。
 
■ 社名:エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
■ 所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
■ 資本金:1625万円
■ 代表者:飯田哲也(代表取締役社長)
■ 設立:2007年10月1日(創業 2000年3月)
■ 事業内容: 1.グリーンエネルギー証書事業
                 2.地産地消のエネルギー支援事業
                 3.市民出資事業
 
 
【本件に関するお問い合わせ先】
エナジーグリーン株式会社(http://www.energygreen.co.jp/
担当:本城 須麻
〒160-0022 東京都新宿区新宿 1-2-1
TEL 03-6380-5556 FAX 03-5369-7970
E-mail:info@energygreen.co.jp

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