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商品・サービス

厳選されたオーガニックコットン生地の企画・販売で環境貢献

株式会社パノコトレーディング

● 株式会社パノコトレーディング

株式会社パノコトレーディングでは、オフィスで使用する年間電力を全て、グリーン電力証書16,000kWhの利用により、自然エネルギーの電気にしています。同社は国際的な認証機関の認証を受けたオーガニックコットン100%の原糸のみを取り扱い、厳密なトレーサビリティーの確保や地域への環境配慮をしつつ、日本国内の各産地で生地を企画、販売しています。
詳しくはコチラをご覧下さい。

季刊「日本で最も美しい村」の編集、制作業務にグリーン電力を導入

有限会社エクサピーコ

● 有限会社エクサピーコ

有限会社エクサピーコでは、2009年からデザインオフィスで使用する電力の100%に風力発電と地熱発電を利用し、季刊「日本で最も美しい村」の編集をはじめとしたクリエイティブ業務を通して、地球環境保全に貢献しています。
開催概要など詳しくはコチラから。

「日本で最も美しい村」サイトURL
http://utsukushii-mura.jp


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関西初!ゆいまーるClubのグリーン電力リフォームがスタート

住空間創造 ゆいまーるClub

● 住空間創造 ゆいまーるClub

環境循環・自然素材にこだわりを持つ「住空間創造 ゆいまーるClub」は、住宅のリフォームから新築まで、施工現場で使う電気にも自然エネルギーのグリーン電力を導入しています。 個人宅の施工にグリーン電力を利用するのは、関西では初めての取組みとなります。
また、自社オフィスにもグリーン電力を導入し、兵庫県にある太陽光、風力、バイオマスの3発電所から自社オフィスと現場施工で合計8,000kWhのグリーン電力を導入されています。

くわしくはコチラをご覧下さい。

■ グリーン電力利用内容
利用場所:自社オフィスほか
電力量:8,000kWh
電源種別:太陽光/風力/バイオマス


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グリーン電力でインターネット接続

株式会社朝日ネット

● 株式会社朝日ネット

株式会社朝日ネットでは、100円ではじめられる環境貢献として、2008年に日本で初めて登場したインターネット利用サービス「グリーン接続」にグリーン電力を導入されています。 毎月100円でインターネット利用時電力7kWhにグリーン電力を使うことで、環境にやさしいインターネット利用が可能となります。
詳しくはコチラをご覧ください。

■ グリーン電力利用内容
利用場所:インターネットサーバー
電源種別:太陽光発電


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風で洗う! グリーン電力でエコクリーニング

有限会社ノザキサービスコーポレーション

● 有限会社ノザキサービスコーポレーション

クリーニングセンターノザキとCleaning Beginでは、毎週月曜日と金曜日をグリーンエネルギーデーとし、風力発電によるグリーン電力でクリーニングしています。 また、デリバリーおよび宅配の「椿あらい便」もグリーン電力によるクリーニングです。 2009年からグリーン電力によるクリーニングを始め、現在も年間電力使用量として10,000kWhを導入しています。 他にも有機溶剤を使用したドライクリーニングの削減など大気汚染だけでなくクリーニング排水にも配慮しています。
また、リユースエコバッグ利用を呼びかける「ecoの花」など、人と地球にやさしいエコクリーニングを実現しています。
くわしくはコチラをご覧下さい。

■ グリーン電力利用内容
利用場所:クリーニングセンターノザキ、Cleaning Begin、椿あらい便
電力量:10,000kWh
電源種別:風力発電


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グリーン電力で作られた学生服の誕生

株式会社 トンボ

● 株式会社 トンボ

トンボでは、2010年に、業界では初めて学生服の縫製にグリーン電力を導入しました。 以来、毎年詰襟学生服とスラックスの製造に必要な電力の100%をバイオマスのグリーン電力でまかなっています。 昨年はグリーン電力15,000kWhを導入し、上下セットで1着あたり約1.75kgのCO2の削減に貢献しています。 今年もグリーン電力による製造を継続しており、来春もまたグリーン電力の学生服を着た新入生が入学します。


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グリーン電力で抄造されたエコペーパー

平和紙業株式会社

● 平和紙業株式会社

平和紙業では、2008年より紙の製造(抄造工程※)にグリーン電力を導入してきました。
これまでグレイスウインド、エスティム、ケナフケントの各印刷用紙の製造には累計66万kWhの風力発電を利用してきました。
また、昨年から販売を開始したバガスケントCoCは、サトウキビの搾りかすであるバガスを原料として再利用したバガスパルプを30%以上配合して資源の有効活用を進めていますが、 あわせてバガスを燃料としたバイオマス発電のグリーン電力82,000kWhを利用することで更なる環境配慮をしています。
これらの製品は、グリーン電力を活用するだけではなく、古紙パルプ配合、FSC®森林認証といった環境配慮も兼ね備えたエコロジーペーパーとして販売しています。

※抄造とは、「紙を漉く(すく)」ことで、パルプなど植物繊維を溶かした紙の原料を簀子(すのこ)の上に薄くのばし敷いて紙を作る工程です。


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グリーン電力でビジネスダイアリーの印刷

株式会社デザインフィル

● 株式会社デザインフィル

株式会社デザインフィルは、自社のプロダクトブランド「ミドリ」から発売する2014年版ビジネスダイアリーの印刷時に必要な電力をグリーン電力にて賄います。 予定している印刷部数は約20万冊。
デザインフィルは、デザインの力で豊かな社会の実現と環境への調和を目指しています。 今回導入するグリーン電力は、バイオマス発電40,000 kWhであり、約18.6トンのCO2排出削減効果※があります。
尚、デザインフィルの同様の取り組みは2009年度から継続されており、グリーン電力の累積導入量は計195,000 kWhです。

※東京電力の2011年度実排出係数0.000464 t-CO2/kWh


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eneloopの出荷時充電に太陽光発電を導入

パナソニック株式会社

● パナソニック株式会社

充電してくり返し使える経済性と環境性を持つeneloop(エネループ)は、買ってすぐに使えるように、出荷時にあらかじめ充電された状態で店頭販売されています。
2009年からは出荷時充電に太陽光発電のグリーン電力を導入しており、購入後の1回目は太陽光充電のeneloopを利用することになります。
くり返し使用回数もアップした eneloop は家電から業務機器まで国内外で幅広い用途に利用されています。


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ルセット 「風で焼くパン」の誕生!

株式会社イコールコンディション

● 株式会社イコールコンディション

最高級パン専門店ルセット(株式会社イコールコンディション)では、2012年7月1日より製造工房で使用する電力(月間4千kWh)の100%を風力発電で賄い、国内では初めての「風で焼くパン」が誕生しました。
原材料や製造工程だけでなく、パンを作るエネルギーにもこだわることで自然エネルギーによるパン製造が実現しました。


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コトハコ データセンターのサーバを100%グリーン電力で!

株式会社コトハコ

● 株式会社コトハコ

コトハコは、自社が行うクラウド事業に関して、データセンターにあるサーバが使用する1年分の電力すべてを、太陽光発電によるグリーン電力(106,000kWh)でまかなっています。
顧客には、消費者に安心・安全の商品をお届けするECサイトが多く、その意味でも自社サービスの付加価値を高めています。
今回の太陽光発電によるグリーン電力は、「原発に頼らない新エネルギーの可能性に挑戦する意味と、次世代へ負の遺産を少しでも減らすことに協力したいという思い(代表取締役:山内学)」で導入しています。


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JTB関東「CO2 ゼロ旅行」をグリーン電力で!

株式会社JTB関東

● 株式会社JTB関東

JTB関東では、旅行の際に移動などで排出されるCO2 を、グリーン電力証書のしくみを利用することによって、オフセット(相殺)する旅行である「CO2 ゼロ旅行」を販売しています。
2007年4月12日から法人旅行・教育旅行向け団体旅行の企画を中心に販売を開始し、現在ではJTB関東だけではなくJTBグループ全体で扱う「エースJTB」のヒット商品となっています。
2008年には新エネルギー財団主催の「新エネ大賞 新エネルギー財団会長賞」を受賞しました。


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日本初の風力電車、ロマンスカー・VSEの「風に乗って、箱根まで」

小田急電鉄株式会社

● 小田急電鉄株式会社

小田急電鉄は、2008年に風力発電の電気で走る日本初の「風力電車」を実現しました。
この「風力電車」は、6月1日から7月16日までの期間に、小田急 電鉄が運行するロマンスカー・VSE(50000形)2編成が使用する電力に対して、グリーン電力書"ENERGYGREEN WIND"を発行することで実現したものです。
グリーン電力を利用した鉄道の運行は日本で初めてで、6月の環境月間を機に取り組まれました。
グリーン電力を利用した期間中ロマンスカーVSEは、CO2 の排出量が実質的にゼロになっています。


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東京トヨペットで「ハイブリッド車(プリウス、クラウンハイブリッド、ハリアーハイブリッド)」の新車を購入すると、グリーン電力証書がついてくる!

東京トヨペット株式会社

● 東京トヨペット株式会社

東京トヨペットは、2008年10月からハイブリッドカー(プリウス・ハリアーハイブリッド・クラウンハイブリッドの新車)を購入いただいたお客様に、 CO2 排出量をオフセットするグリーン電力証書をプレゼントするキャンペーンを行いました。
これは東京トヨペットの55周年を記念し、環境に配慮したハイブリッド車をご購入いただいた方に向けて行われたものです。
引き続き、2009年度も同様に500km走行分のCO2 排出量をオフセットするグリーン電力証書をプレゼントしています。


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坂本龍一氏レーベルオフィス commmons で使用する電力を、すべてグリーン電力に!

commmons

● commmons

坂本龍一とエイベックスが共同で設立した新レーベル commmons のオフィスで使用する電力は、風力、太陽光、地熱発電から生まれたグリーン電力によって賄われています。
なお、地熱発電によるグリーン電力証書は、commmons が日本で初めてのユーザーです。

4年ぶりに行われたピアノ・ソロツアー"Ryuichi Sakamoto Playing The Piano 2009"公演では、グリーンオペレーションを実施(約35,000kg-CO2 のCO2 排出量を、more Treesによる森づくりによりカーボンオフセット)。
各会場にて消費される電力はグリーン電力を使用し、ツアー全体で排出されるCO2 は、想定される排出量の全てに対してカーボンオフセットを行っています。


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クオリティーの高いオーガニックコットンTシャツも、グリーン電力で!

久米繊維工業株式会社

● 久米繊維工業株式会社

久米繊維工業株式会社では、久米繊維謹製ネーム付Tシャツの裁断・縫製、及びプリント加工時の消費電力をグリーン電力でまかなわれています。他にも環境保護団体用特別ピスネーム付Tシャツにも使われています。
この取組みは平成18年から始めて太陽光、風力、小水力など、毎年さまざまなグリーン電力(15,000kWh)を使ってTシャツを生産しています。


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印刷

パンフレットや株主総会報告書の印刷にグリーン電力を継続利用

株式会社北斗社

● 株式会社北斗社

株式会社北斗社は2009年以来、毎年、風力発電による2,000kWhのグリーン電力証書を購入し、受注したパンフレットや株主総会報告書など20件あまりの印刷電力をグリーン電力化しています。
グリーン電力による「ECOプリンティング」の他に、クリオネマーク認証やFSC認証紙のためのCoC認証などを積極的に取得し、環境配慮印刷による環境保護について全社的な取り組みを行っています。
印刷を依頼するお客様が安心して業務を任すことのできる環境配慮型企業です。
詳しくはコチラをご覧下さい。


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樹木図鑑の制作にグリーン電力を導入

フリーライター 林 将之氏

● フリーライター 林 将之氏

初心者にも分かりやすい樹木図鑑を制作するフリーライターの林 将之氏は自身が出版する著書をバイオマスのグリーン電力で制作されています。
この取組みは、2008年から開始して、樹木図鑑のベストセラーとなった『葉で見わける樹木』(小学館)をはじめ、これまでに著書8点の印刷にグリーン電力を利用されてきました。
沖縄に居住し執筆活動をしていることから、サトウキビ由来のバイオマス発電を利用されています。詳しくはコチラから。


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中学校社会科資料集の印刷にグリーン電力導入

株式会社正進社

● 株式会社正進社

学校教材を出版する株式会社正進社では、中学校社会科資料集「地理の資料」「公民の資料」の印刷にかかる電力使用量の一部に、風力、太陽光、地熱のグリーン電力1,500kWhを導入されました。
中学校の社会科では再生可能エネルギーについても学習するため、この取組みによりグリーン電力の使われ方の理解が深められます。
詳しくはコチラをご覧下さい。


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室蘭のグリーン電力で北海道の求人情報を発信

株式会社北海道アルバイト情報社

● 株式会社北海道アルバイト情報社

株式会社北海道アルバイト情報社では、2008年から毎年グリーン電力年間10万kWhを自社印刷工場に導入し、求人情報誌などの印刷・製本を行っています。※1
この取組みによるCO2排出削減量は約68トンに相当します。※2
北海道の貴重な地域資源ともいえる自然エネルギーの普及は、北海道経済のためにも重要であると考えています。
※1 室蘭市祝津風力発電所
※2北海道電力の平成25年度実排出係数 0.000678t-CO2/kWhを採用


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大日本印刷、教育出版 教科書印刷にグリーン電力を利用 業界初の試み

大日本印刷、教育出版

● 大日本印刷、教育出版

大日本印刷は、教育出版株式会社から受注した新版中学校教科書の印刷に対してグリーン電力証書(2011年度はバイオマス発電、年間29万4千kWh)の発行を受け、2012年度の供給に向けて約300万部を印刷します。
グリーン電力は、大日本印刷の10ヶ所の印刷工場で利用され、このうち25万kWhは供給用教科書分、4万4千kWhは見本用教科書分になります。
対象とする教科は、国語、書写、数学、理科、社会、音楽、英語の7教科、計21種類です。
見本用を除いてグリーン電力25万kWhを利用することで、96トンのCO2 排出削減につながります。
教育機関、教育委員会で環境教育に取り組む動きがあることに対応し、環境付加価値が付いた教科書の普及が始まります。


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オフィス・店舗

ワタミグループでグリーンクリスマスを実施

ワタミグループ

● ワタミグループ

ワタミグループでは、12/24〜25の2日間に国内外食店舗、介護施設、宅食営業所、ワタミ手づくり厨房、ワタミファーム、本社ビルの全1,271拠点で使用する電力の一部に、バイオマスのグリーン電力10万kWhを導入し、経済産業省が主催するグリーンエネルギークリスマスキャンペーンに参加します。
風力発電や太陽光発電などの電力事業と併せて、地球温暖化の防止に貢献しています。
詳しくはコチラをご覧下さい。


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DOWA IPクリエイションでグリーン電力導入

DOWA IPクリエイション

● DOWA IPクリエイション

DOWA IPクリエイション株式会社では、オフィスで使用する年間電力の一部に、岡山県内で発電されたグリーン電力5,500kWhを導入しています。この取組みは2010年から始めて、来年で7年目を迎えます。
詳しくはコチラをご覧下さい。


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照明をはじめとした環境関連セミナー施設でグリーン電力を導入

株式会社パルックス仙台L.S.C

● 株式会社パルックス仙台L.S.C

株式会社パルックス仙台L.S.C(本社仙台市)では、年間使用電力量の全てにグリーン電力を導入しました。
この施設では、照明・空調・太陽光・遮熱塗料等の専門講師を招いて省エネセミナーが定期的に開催されており、環境活動についてのセミナー施設として運営されています。


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新宿区/本庁舎などでグリーン電力証書を導入

新宿区

● 新宿区

新宿区では環境マネジメントシステムを導入しており、地球温暖化防止の一環として毎年100万kWhのグリーン電力証書を購入しています。
本庁舎1階入ってすぐ右に、区民に向けた新宿区の環境保全活動を解説する展示コーナーが設けられています。
ISO14001認定書と並んでグリーン電力証書も掲示されています。この取組みによるCO2の排出削減効果は518トンに相当します。
※電力のCO2排出係数は平成25年度の東京都エネルギー状況報告書「都内全電源排出係数」0.518kg-CO2/千kWhを採用


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オーガニックコットンの製造および店舗、オフィスのグリーン電力化

メイド・イン・アース/(株)チーム・オースリー

● メイド・イン・アース/(株)チーム・オースリー

メイド・イン・アース/(株)チーム・オースリーでは、2007年から本社と自由が丘と吉祥寺の直営2店舗をグリーン電力化してきました。
その後、商品製造工場も加えて、2011年8月1日からは全オーガニックコットン製品の縫製・加工時の使用電力、直営ショップ2店(自由が丘店、吉祥寺店)の使用電力、本社オフィスの使用電力に年間10万kWhのグリーン電力を導入しています。


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持続可能な企業をめざしてグリーン電力を導入

株式会社レスポンスアビリティ

● 株式会社レスポンスアビリティ

持続可能な企業経営のお手伝いをしている株式会社レスポンスアビリティでは、まず当社自身が持続可能な企業であるように、事業所の全消費電力にバイオマス発電によるグリーン電力を導入しています。 2010年よりこの取り組みを行っており、毎年約7,000kWhのグリーン電力を購入し、カーボンニュートラルな事業を目指しています。 この取り組みによるCO2排出削減量は年間3.7トンに相当します。
※東京電力の平成24年度の実排出係数0.000525t-CO2/kWhを採用


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アースデイ東京期間中の全国店舗グリーン電力化

株式会社ゴールドウイン

● 株式会社ゴールドウイン

株式会社ゴールドウインでは、10年前から毎年アースデイ東京の期間に合わせて店舗電力にグリーン電力を導入してきました。 今年はザ・ノース・フェイスショップ、ヘリーハンセンショップ、サタディ・イン・ザ・パーク、グローブ・ウォーカーの4ブランド、全国の計49店舗がグリーン電力化されます。 この取組みによるCO2排出削減量は約8トンに相当します。
※電気事業連合会の2011年度実排出係数 0.000510t-CO2/kWhを採用

■ グリーン電力利用内容
利用場所:全国店舗
電力量:14,800kWh
電源種別:太陽光/風力/小水力/地熱


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カーキャリア販売店舗をグリーン電力で運営

有限会社谷川屋

● 有限会社谷川屋

F1レースの開催地として名高いモータースポーツのメッカ鈴鹿サーキットのある街でカーキャリア販売を営んでおられます。 2009年からはグリーン電力を導入して、これまで風力発電および太陽光発電、バイオマス発電のグリーン電力を導入されています。 2014年度は店名と同じ谷川の地名が入った兵庫パルプ工業株式会社谷川工場発電所のバイオマス発電をご利用いただきます。


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オーガニック化粧品の直営店を100%グリーン電力化

株式会社AMRITARA(アムリターラ)

● 株式会社AMRITARA(アムリターラ)

国産のオーガニックコスメ「アムリターラ」の直営店である「表参道アムリターラハウス」では、店舗使用電力にもオーガニックな「グリーン電力」を導入されています。 太陽光発電、風力発電、小水力発電、バイオマス発電により使用電力量の100%をグリーン電力にする取組みを行っています。


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ブロッサム グリーン電力を導入した美容室

株式会社ブロッサム

● 株式会社ブロッサム

株式会社ブロッサムが運営する美容室のうち、L-Blossomときわ台店と池袋店の2店舗は、2012年4月から店舗電力の一部にグリーン電力(地熱発電、バイオマス発電、小水力発電 合計13,000kWh/年)を導入しています。 ロハス意識も高く、真の美に対してこだわりを持ったお客様のお眼鏡にかなうよう、美容施術の際に必ず使用する電力の一部をカーボンオフセットし、環境に対し配慮した店作りをはじめています。


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WWFジャパン事務局運営にグリーン電力導入

WWFジャパン(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン)

● WWFジャパン(公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン)

WWFジャパンでは、昨年に引き続き、東京都港区のWWFジャパン東京事務所と沖縄県石垣島の白保サンゴ礁保護研究センター「しらほサンゴ村」で、 2013年6月期(2013/7/1~2014/6/30)の全使用電力に相当する風力のグリーン電力および全てのガスとガソリンに相当する太陽熱のグリーン熱を使用しました。
この取組みにより削減されるCO2相当量は58トンになり、地球温暖化防止に貢献しています。
詳しくはこちらをご覧下さい。

■ グリーン電力およびグリーン熱 利用内容
利用場所:WWFジャパン東京事務所と沖縄県石垣島の白保サンゴ礁保護研究センター「しらほサンゴ村」
電力量:風力104,801kWh
熱 量:太陽熱194,052MJ(メガジュール)


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グリーン電力による子ども服販売

株式会社ギンザのサヱグサ

● 株式会社ギンザのサヱグサ

銀座に創業して140年、子ども服の「ギンザのサヱグサ」では、2012年度に銀座と大阪の店舗電力に風力のグリーン電力を導入しました。 今年度も冷暖房消費がピークとなる8~9月、2~3月の4ヶ月間を小水力のグリーン電力50,000kWhで営業し、20トン以上のCO2削減に貢献しています。
昨年のグリーン電力導入に併せてSAYEGUSA GREEN PROJECTも立ち上げ、子どもたちの未来に豊かな緑を取り戻す活動がスタートしています。


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ピープルツリー自由が丘店 16年目もグリーン電力で運営

ピープル・ツリー(フェアトレードカンパニー株式会社)

● ピープル・ツリー(フェアトレードカンパニー株式会社)

フェアトレードの専門ブランド ピープル・ツリー(フェアトレードカンパニー株式会社/本社 東京都世田谷区)では、直営店の自由が丘店が15周年を迎えた昨年4月1日から使用する電力にグリーン電力を導入されています。
16年目となる今年も継続して年間利用電力量に相当する4万5千kWhのグリーン電力(バイオマス発電)を導入いただきました。
くわしくはコチラをご覧下さい。

■ グリーン電力利用内容
利用場所:ピープル・ツリー自由が丘店
電力量:45,000kWh
電源種別:バイオマス発電


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グリーンピースでのミックスグリーン電力利用

国際環境NGOグリーンピース・ジャパン

● 国際環境NGOグリーンピース・ジャパン

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、日本のエネルギー政策を原発や化石燃料から自然エネルギーに切り替えるための様々な活動を行っています。
まずは自分たちの足元から始めようと、省エネを実施したうえで、東京・西新宿の事務所の年間使用電力量すべてをグリーン電力化。
2011年1月1日からエナジーグリーン社のグリーン電力証書を導入し、2013年は全電力量24,000kWhを太陽光、風力、地熱、小水力の4種ミックス電力で相殺しました。
(写真:©Jeremy Sutton-Hibbert / Greenpeace)


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音楽ホールと美術館での自然エネルギー利用

サントリーホールディングス株式会社

● サントリーホールディングス株式会社

サントリーホール(東京都)およびサントリー美術館(東京都)では、2011年1月から継続して両施設の年間使用電力量の全てをグリーン電力化されています。
2014年は年間使用電力量として235万kWhを導入し、これによるCO2排出削減効果は約1,234トンに相当します。
音楽や芸術と自然エネルギーとの融合を実現されています。


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グリーン電力によるリサイクル事業を実現

三洋商事株式会社

● 三洋商事株式会社

三洋商事では2008年から継続して本社(東大阪リサイクルセンター)をはじめとする10施設でグリーン電力を導入しています。
事業所への太陽光発電設備の導入も進めながら、2012年度は全使用電力量のうち278,000kWhに相当するバイオマス発電のグリーン電力を導入し、グリーン電力によるリサイクル事業を行っています。
また、バイオマス発電は兵庫県丹波市のバイオマス発電を利用することで、関西圏におけるグリーン電力の地産地消も実現されています。
この取組みによるCO2 排出削減効果は約125トンに相当します。
※電力のCO2排出係数は関西電力の23年度実績0.450kg-CO2/kWhを採用


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羽田空港BIG BIRDはグリーン熱証書(太陽熱)を初導入

羽田空港BIG BIRD

● 羽田空港BIG BIRD

羽田空港国際線旅客ターミナルBIG BIRDでは、2012年12月1日~2013年11月30日の期間において、ターミナルビル内で使用される電力の一部に太陽熱のグリーン熱証書の導入を開始しました。(※1)
これまでターミナルビルではグリーン電力証書はすでに導入されていましたが、グリーン熱証書は初めての試みとなります。
電力量換算では390,000kWhに相当するグリーン熱証書2,865,000メガジュールの導入となり、太陽熱のグリーン熱としては国内では最大級の導入量です。
この取組みによるCO2 排出削減効果は約181トンに相当します。(※2)
※1 グリーン熱証書の熱設備は「D' グラフォート レイクタウン太陽熱利用システム(埼玉県越谷レイクタウン)」です。
※2 電力のCO2排出係数は東京電力の23年度実績0.464kg-CO2/kWhを採用。


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エコスタジアム「味の素スタジアム」でもグリーン電力導入!

味の素スタジアム

● 味の素スタジアム

太陽光発電や風力発電によって利用電力の一部を自然エネルギーでまかなっているエコスタジアム「味の素スタジアム」では、それ以外のナイター照明や空調など施設内電力の一部に東京都が定める『東京都「グリーン電気」購入マニュアル』に従って、2010年9月から継続してグリーン電力を導入しています。
2012年9月1日~2013年8月31日の1年間では、全使用電力量のうち224,000kWhに相当するバイオマス発電のグリーン電力を導入しています。この取組みによるCO2 排出削減効果は約89トンに相当します。
※電力のCO2排出係数は東京都「グリーン電気」購入マニュアルに規定する0.396kg-CO2/kWhを採用


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全国の自治体で施設電力やイベント開催電力等に弊社グリーン電力証書が導入されています。

自治体でのご利用例

● 自治体でのご利用例

東京都庁:253万kWh(都庁使用電力の5%に充当 22年度)

258万kWh(都庁使用電力の5%に充当 21年度)

大田市場:137万kWh(市場使用電力の5%に充当 22年度)

文京区:350万kWh(街路灯保安灯全ての消費電力 22年度)

川崎市:58万kWh (本庁舎等使用電力の5%に充当 22年度)

広島市:20万KWh(原爆ドーム、広島城天守閣ほか平和記念公園

周辺施設のライトアップ電力 21年度/22年度) ほか


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パタゴニア日本支社、グリーン電力100%導入によ る先進的な取組み

パタゴニア日本支社

● パタゴニア日本支社

パタゴニア日本支社は、2008年4月からオフィスや店舗で使用するエネルギーをグリーン電力に切り替え、 2008年5月には、パタゴニア日本支社全体で使用するエネルギーの全てを、鹿児島県や兵庫県のバイオマス発電、大分県の地熱発電で発電されたグリーン電力を導入しています。
2009年5月には、上記に加えて兵庫県のパルプ工場が運営するバイオマス発電によるグリーン電力を導入。
また、オフィスや各店舗ごとに環境チームを作り、従業員に対しても省エネルギーやゴミの出やすい消費行動の見直し、リサイクルの推進をしています。


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(通販生活)カタログハウス、先進的なグリーン電力の導入

株式会社カタログハウス

● 株式会社カタログハウス

カタログハウスは、本社ビル、店舗、物流センターなどにおける電力消費(2008年度は年間約195万kWh)で発生するCO2 をグリーン電力証書で相殺し「CO2 を出さない会社」を実現しました。
これは、「商品憲法」の1つにある「ゴミとCO2 を出さない会社」という項目の実践として行っているもので、このグリーン電力の導入は、これほどの規模の通販企業としては、日本唯一のものとなります。
また、2009年には、年間の電気消費電力量が100キロワット時を超える家電商品10点を対象として、お客様が購入後に消費する電力の100キロワット時分のグリーン電力証書を購入する、という企画を行っています。


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建設関連

ガイアートT・Kの本社および全国支店、道路舗装工事事務所にグリーン電力導入

株式会社ガイアートT・K

● 株式会社ガイアートT・K

株式会社ガイアートT・Kでは、本社および全国支店、技術研究所の全10事業所のオフィス電力にグリーン電力を導入しています。
この取組みは2010年から開始し、毎年オフィス電力をグリーン電力化しています。 今年は118,000kWhを導入し、年間電力をグリーン電力でまかないます。
また、多くの道路舗装工事現場の工事事務所電力についても積極的にグリーン電力を導入し、施工分野におけるCO2削減にも大いに貢献しています。
詳細はコチラ


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東急建設株式会社 「渋谷ヒカリエ」の建設現場にグリーン電力を導入

東急建設株式会社

● 東急建設株式会社

東急建設は、「渋谷ヒカリエ」(渋谷新文化街区プロジェクトの施設名称)の新築工事にグリーン電力を導入しています。
グリーン電力は、2010年11月1日から2012年3月31日までの間に、バイオマス発電の2万3千kWhを現場事務所で使用する電力の約10%に充てます。
この取組によって、8.8トンのCO2排出削減につながります。また、この工事では、太陽光発電、LED照明、CO2排出権付き廃棄物処理などを活用されています。
「渋谷ヒカリエ」は高さ182.5mのガラスを中心とする透明感のあるファザードの超高層複合ビルで、変化し続ける渋谷の街のシンボルタワーとして、「新たな価値を創造、発信していくプラットフォーム」となることを目指されております。
竣工は2012年春の予定です。


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イベント

足立の冬の風物詩「光の祭典2014」

足立の冬の風物詩「光の祭典2014」

● 足立の冬の風物詩「光の祭典2014」

都内の自然木では最大級の20m×8本のメインツリー(元渕江公園内メイン会場)や東武スカイツリーライン竹ノ塚駅から元渕江公園まで1.2kmという、都内でも随一の長さを誇る「光のケヤキ並木」など70万球ものイルミネーションが冬の竹の塚を彩ります。 11月29日(土)~12月25日(木) にグリーン電力で開催されます。(竹ノ塚駅前からの街路樹は平成27年1月10日(土)まで)
開催概要など詳しくはコチラから。


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第9回ブリアントヴィルうしく

第9回ブリアントヴィルうしく

● 第9回ブリアントヴィルうしく

今年のテーマは「輝きのギリシャ神殿」
イルミネーションに彩られたモニュメントがJR牛久駅周辺を輝かせています。 見どころは牛久現代美術展の出品作家による装飾です。 今年は牛久市内の福祉施設にも装飾作業の一部をお願いしています。 イルミネーションの点灯には、茨城県内産の太陽光のグリーン電力を利用しています。
開催期間は2014年11月29日(土)~2015年2月15日(日)。
詳細はコチラをご覧ください。


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新宿パークタワー ウインターイルミネーション2014

新宿パークタワー ウインターイルミネーション2014

● 新宿パークタワー ウインターイルミネーション2014

パーク ハイアット 東京やおしゃれなレストラン・ショップなどが集まる新宿パークタワーは開業20周年を迎えました。 今年もグリーン電力を使い、噴水広場を中心に約6万個のイルミネーションが冬の夜空をロマンチックに彩ります。 都庁をはじめとした超高層ビル群を背景に、幻想的なイルミネーションが都会らしいクリスマスを演出しています。 2014年11月17日〜2015年2月14日まで開催。
詳しくはコチラをご覧下さい。


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グリーン電力で灯される「2014 SENDAI 光のページェント」

2014 SENDAI 光のページェント

● 2014 SENDAI 光のページェント

杜の都仙台の定禅寺通にて開催される「SENDAI 光のページェント」は今年で29回目となり、今年もグリーン電力で灯されます。 イルミネーションが開催される2014年12月12日から12月31日までの間、その想定使用電力量 5,000kWhに対してバイオマス発電によるグリーン電力が供給されます。 電球は全てLEDが使用され、あたたかな光が創り出す「よろこびと感動のステージ!」というテーマで開催されます。 点灯時間は17:30~23:00(31日のみ24:00まで)です。
詳しくはコチラをご覧ください。
(写真提供:SENDAI光のページェント実行委員会)


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20年目を迎える神戸ルミナリエ 今年もグリーン電力で開催

神戸ルミナリエ

● 神戸ルミナリエ

阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意と都市の復興を願って平成7年12月に初めて開始された神戸ルミナリエは、今年で20年目を迎えます。
今年は12月4日~12月15日で開催され、開催地と同じ神戸市内で六甲アイランドにある太陽光発電所(後藤回漕店六甲第2倉庫太陽光発電所)のグリーン電力を使うことで、自然エネルギーの地産地消も実現されます。
開催概要など詳しくはコチラから。

神戸ルミナリエを今後も続けていくために1人100円の会場募金にご協力ください。


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BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2014、今年もグリーン電力で開催

ビー・エム・ダブリュー株式会社

● ビー・エム・ダブリュー株式会社

モーターサイクルの祭典「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2014」(主催:ビー・エム・ダブリュー株式会社)が、8月30日~31日に長野県白馬で開催されます。 ステージで使用する電力にはグリーン電力(バイオマス)を利用されます。この取組みは2009年から始まり、今年で5回目を迎えます。
今年のイベントでは、日本を代表する4人のカスタムビルダーが新型ロードスター・モデル『R nineT』を仕上げる「BMW R nineTカスタム・プロジェクト」の完成車両を初公開。 また、世界的スタントライダー クリス・ファイファーによる迫力満点のスタントライディングショーや、ゲレンデを駆け上がる「ヒルクライム・コンテスト」、 生バンドによる「ミュージックナイト」などイベント盛りだくさん。
バイクビギナーからエキスパート、お子さん、ファミリーなど誰もが楽しめる特別な2日間。
是非みなさまもご参加されてはいかがでしょうか。

詳しくはコチラから
BMW Motorrad Japan公式フェイスブック


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つくばエクスプレス開業記念イベント「こども美術館列車2014」にて、特別列車にグリーン電力を利用して運行

首都圏新都市鉄道株式会社

● 首都圏新都市鉄道株式会社

首都圏新都市鉄道株式会社では、2005年8月24日のつくばエクスプレス(TX)開業から、今年で9周年を迎えることを記念して、8月24日(日)から9月7日(日)まで「こども美術館列車2014」を1編成(6両)運行します。
開業日である8月24日(日)には、小学生以下のお子様から応募をいただいた絵画作品の中から抽選で列車内展示に選ばれた作品を描いたお子さまとそのご家族150組をご招待し、 秋葉原~つくばの上り下り各1本ずつ特別列車を運行します。 この列車の運行に使用する全ての電力(2,000kWh)には、風力発電によるグリーン電力が利用されています。
つくばエクスプレスのホームページ


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今年もグリーン電力を全社ミーティングに導入

アクセンチュア株式会社

● アクセンチュア株式会社

アクセンチュア株式会社は、2014年4月25日に開催した「FY14 全社員ミーティング」にバイオマス発電によるグリーン電力を導入しました。 このイベントは東京ドームシティホールにて行われ、照明機材、映像機材、音響機材などで使用する電力約10時間分がグリーン電力化されました。 今回導入されたのは、兵庫パルプ工業株式会社谷川工場発電所(兵庫県丹波市)の1,000kWhです。


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箱根あじさい電車 沿線のライトアップにグリーン電力を導入

箱根登山鉃道株式会社

● 箱根登山鉃道株式会社

箱根登山鉃道株式会社では、初夏の箱根の風物詩「夜のあじさい号」を6月20日(土)から運転し、沿線のあじさいのライトアップには4,000kWhのグリーン電力が導入されます(CO2排出削減量は約2トンに相当※)
この取組みは2008年から始まり、今年で7回目を迎えます。今年は運行の一部に新型車両の3000形電車「アレグラ号」も加わり、見頃を迎えたあじさいの鑑賞を楽しめます。ぜひ環境にもやさしい光に浮かび上がる幻想的な風景をご堪能ください。
※東京電力の平成25年度実排出係数 0.000530t-CO2/kWhを採用
詳しくはコチラをご覧ください。


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会場をグリーン電力でライティング

株式会社 メガハウス

● 株式会社 メガハウス

AKIBA SQUARE秋葉原にて新商品の展示イベント「メガホビEXPO2013Autumn」を開催しました。 メガホビEXPOでは昨年からグリーン電力を導入しており、今年も会場照明に太陽光発電のグリーン電力を使用しました。


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スポーツ祭東京2013にグリーン電力導入(9月28日~10月14日)

スポーツ祭東京2013

● スポーツ祭東京2013実行委員会事務局

スポーツ祭東京2013(第68回国民体育大会・第13回全国障害者スポーツ大会)が東京都で開催され、 メイン会場となる味の素スタジアムで行われた両大会の開・閉会式においては、グリーン電力が導入されました。
詳しくはコチラをご覧下さい。


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自然エネルギーを推進するピースキャンペーンにグリーン電力導入

株式会社ラッシュジャパン

● 株式会社ラッシュジャパン

フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュ)では、今年9月で6周年を迎えるチャリティプログラムおよび、国連が定めた「国際平和デー(9月21日)」に合わせて、 2013年9月13日から9月21日まで、全国のショップでグリーン電力を導入してピースキャンペーンを実施しました(バイオマス発電50,000kWh)
世界と日本でのピースのためのアクションを実施し、自然環境にも人にも優しい、持続可能なエネルギーを「ピースエネルギー」と定義づけ、 キャンペーンを通してピースエネルギーの普及・発展に向けて取り組んでいます。


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世界最大規模のゲームの祭典「東京ゲームショウ」をグリーン電力で開催!

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)

● 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)

毎年、9月に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ」は、2008年から継続してグリーン電力により開催されています。 今回の東京ゲームショウ2016では、エリアを拡大して339,000kWhのグリーン電力を導入し、180トンのCO2削減に貢献されています。 節電対策を施されたうえでイベント開催電力量をグリーン電力化されており、環境にも配慮したイベントとして注目されています。

技術展示会をグリーン電力で開催

クラリオン株式会社

● クラリオン株式会社

クラリオン株式会社(以下、「クラリオン」)は、2014年7月7日から4日間開催した「クラリオンTech Show 2014」(技術展示会)における会場使用電力をグリーン電力にてまかないました。
クラリオンは、車載情報システムを主体とした設計、製造及び販売の事業活動において環境負荷低減をめざしたグローバルなモノづくりを推進しています。
今回のイベントにて導入されたグリーン電力は、風力発電・1,000kWhです。


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アビームコンサルティング株式会社 “FY13 Kickoff Meeting”にグリーン電力を導入

アビームコンサルティング株式会社

● アビームコンサルティング株式会社

アビームコンサルティング社は、全社員を対象にした”FY13 Kickoff Meeting”時に於ける使用電力にグリーン電力を導入しました。
イベントは2012年7月に開催され、セッション会場、懇親会会場の照明及び空調で使用した電力量約1万8千kWh、映像機器から音響機材に至る各機器の使用電力量1千kWh、合計1万9千kWhに対して、バイオマス発電で生まれたグリーン電力を使用しました。
この取組によって、約7.1トンのCO2 排出削減(東京電力の2010年度実排出係数0.375 t-CO2/千kWhを使用)、バイオマス発電所の普及・促進に繋がりました。
また、アビームコンサルティング社では、2009年度以降、風力発電やバイオマス発電で生まれたグリーン電力を多数のイベントに導入しております。


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TOHOシネマズが日曜日限定で、グリーン電力導入

TOHOシネマズ株式会社

● TOHOシネマズ株式会社

TOHOシネマズは、東京六本木と京都二条の二館で2008年の6月から12月まで、日曜日の映画上映時にグリーン電力を使用する「グリーン・サンデー」キャンペーンを実施しました。
2009年は、この企画を全国に広げ、「自然のチカラが映画をくれる」をコンセプトに、全国にあるTOHOシネマズの映画館の日曜日をグリーン電力で上映するキャンペーン「グリーン・サンデー・リレー2009」をスタートさせています。
グリーン・サンデー・リレー2009では、TOHOシネマズが、エナジーグリーンから総計約77万キロワット時(風力とバイオマスのミックス)のグリーン電力証書を購入しており、408トンの CO2 削減につながります。


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第21回東京国際映画祭に、グリーン電力を導入!

東京国際映画祭

● 東京国際映画祭

第21回東京国際映画祭は、2008年10月18日(土)~26日(日)の映画祭会期中の全上映にて使用される電力に、グリーン電力を使用を使用しました。
この取組みでは、4.9万kWhの風力発電のグリーン電力を購入することで、約23tのCO2 削減につながります。
これは、一般家庭約3200世帯が1日に使用する電力量に相当します。


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